黄色いソナタ


前記事の続きです

今回はタイトルの通りプリンの話になります






中学生の頃コンビニプリンに異常にハマった時期があって全種類のプリンを買い漁って品評会した記憶があります

当時一番好きだったのは"なめらかプリン"でしたねー


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なんか今はフタの柄が微妙に違うらしいけど当時はたぶんこのやつですね

懐かしい~



色々食べた結果自分はカラメルがないタイプのほうが好きってことに気付きました

というかカラメルって下にあるのが謎ですよね

上にかかってるならまだしも下にあったら最後苦みが残っちゃうじゃないですか

その点トッポって最後までチョ(ry




デパ地下とかのちょっとお高いプリンもプリンのとこはすごく美味しいんですけど最後のカラメルで萎えちゃいます


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まぁあんまりカラメルの悪口ばっか言うと戦争になりかねないのでここら辺でやめておきましょう

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ところでみなさんはプッチンプリンはプッチンする派ですか?しない派ですか?


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…………



……





カラメルに続きプリン界隈ではなかなか攻め入った話題な気がしてきたんですけど大丈夫ですかね



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ありがとうございます








自分は断然プッチンする派です



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賄賂がない限り死ぬ気でプッチンします



やっぱプッチンプリンはプッチンしてこそ本来の姿ですよね






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らしいです



でも実際プッチンプリンのカラメルって薄味というかあんま味の存在感ないですよね

上からカラメル味わいたいとかもないですし


まあ人それぞれですね






そういえば死ぬ気でプッチンするって言いましたけど、一つだけ許せないプッチンがあるんです




それが蓋プッチンです




蓋プッチンだけは何か許せないんですよねー




どうしても皿がなくてプッチンする場所がない~ってときは口プッチンします


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さて、ここまでアツいプリン談義をしてきました



色々な意見,派閥があると思いますがこれだけは言えると思います








プリンを愛する心



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これだけで世界は平和になるでしょう






という感じで

前回からの続きで今回は月光デッキのプリンについて書きました












あれ?



なんか違う気がする



……あ!!!





月光のプリンじゃなくてプレイについて書くんだった!





似てるんで間違えちゃいました





本当にすみません!


今から書くので許してください


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それではマッハでやります

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まず増Gは全ツッパです

止まれません

音速でアザトートに向かいましょう

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誘発の意識



メインでは意識する誘発はうらら,クロウの2枚にしてました


うららは食らってキツいカードではないですが、アザトートでケアできるのにその前に使い踏んでしまっては勿体ないです


強貪,副葬,月光香のサーチなどアザトート成立後の発動を心がけてました


クロウは彩雛の1枚の落としを翠鳥にし、その蘇生にクロウを貰うことで本命の黄鼬を通し、展開への支障を最小限にします

もしくは1枚目から黄鼬を落としそこにクロウを貰い、翠鳥の②の効果で黄鼬を蘇生し使うかのどちらかをその時の手札で判断します



ただ、実戦では相手に未確定の伏せカードがあることが多くそれが墓穴の指名者だった場合後者のプランは成り立たないので前者をプレイすることが多かったです

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相手の先攻でこちらが増Gをプレイしていない場合の未確定伏せはまず墓穴の指名者と考えて動くのがいいと思います

墓穴を無視したプレイを取ると直撃したときのリカバリーがかなり難しいです

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また、翠鳥落としから入る展開はナイアルラの素材入れ替え効果を使えるならば翠鳥で彩雛を蘇生し、黄鼬を落としアザトートからリンク2に繋げられるので、1枚目で黄鼬を落とすより寧ろ理想の動きであり積極的に行いました




2本目以降の誘発はメイン時の2枚に加え、ロンギ,うさぎ,わらし,マイスターを考えます


とは言え

わらしはクロウと同じ、マイスターは墓地効果の前にアザトートを立てればいいだけです


うさぎは唯一ナイアルラを除去される誘発なので、2本目以降でGツッパの場合はナイアルラの効果を使わずアザトート成立を最優先にしてました


ロンギは墓穴以外ではケアが出来ませんが、副葬にチェーンかナイアルラ成功時の展開の序盤に打たれるのでペンデュラム召喚を使いリンク数を伸ばす展開にシフトします

もしくは黄鼬で月光融合をサーチして獅子舞を狙います




誘発の意識する優先順位は


うらら>クロウ(墓穴)>ロンギ>うさぎ>その他


で考えてました





また、伏せカードでは無限泡影でのスケール効果無効がキツく、伏せが無限泡影でないと判断できるまでは極力片方のスケールが潰れても大丈夫なように展開を意識します


ef.黄鼬を温存し虎の位置を張り替える、竜巻竜でスケールを割る、同じスケール場所で虎と狼を使う




あとけっこう大切なのがペンデュラム召喚です

ロンギなどで狼が起動できない場合など彩雛で虎を落として虎蘇生、竜巻竜でスケールの虎を割り虎張り替えなどで虎をペンデュラム召喚しリンク数を伸ばしヴァレルソードでのキルプランに向かいます

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と誘発とメジャーな妨害札に対する意識はこんな感じでプレイしてました



でもやっぱりいくら意識しててもキツいものはキツいしケア出来ないやつは出来ないのでその場のノリと引きでなんとかしましょう!


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数こなすのが一番です





以上プリンじゃなくてプレイに関するまとめでした






これで月光デッキがわかったんじゃないでしょうか!


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